- ありえん。。。②[ 2008-01-27 06:58 ]
- ありえん。。。①[ 2008-01-23 23:20 ]
- Presentation[ 2007-12-20 18:57 ]
- NEW CLASS☆[ 2007-12-06 23:02 ]
カテゴリ:School
水曜日Maryamの経営する"Irish Sandwich Bar"で働いているRieと話してたら、
"I've got fired."
って。
へ???
あまりに突然のことにびっくりしてしまった。
最近カナディアンの従業員が増えてきたなぁと思ってたら、
月曜日、突然「Rie, 床のモップがけをして」って言われて、
Rieの受け持ってたポジションがカナディアンのものになってたらしい。
で、その日の帰りに、「フルタイムではなくて、パートタイムで働かないか」って言われて、
Rieは冗談じゃないって断ったとのこと。
そもそも、Rieがこの"Irish Sandwich Bar"で働き始めた理由はフルタイムだったから。
ある日学校が終わって話してると、ディレクターのMaryamがやってきて、
1月から新しいビジネスを始めるからフルタイムで働かないかって言われた。
「もしビザが切れても働きたいならスポンサーになれるように努力する」
って話だったから、Rieは「少しでも可能性があるなら」って、まだ学校は一ヶ月残ってたけど、
お金が戻ってこないのは承知の上で、サンドイッチバーで働くことにしたのに。
しかもね。
初めは、もしワークビザが取れなかったらビジターとして残るつもりだから、
そのときに、残りの一ヶ月学校に通わせてくれるって話だったらしいんだけど、
この前聞いたら「そんなことは言ってない。聞き間違えたのよ」って言われたらしい。
そのほかのことについても、都合が悪くなると
「あ~、Rie!また聞き間違いをしてるわ。」
みたいなことを言われるらしい。
信じられない。
Rieの英語はそんなひどくない!
私よりも全然上手だしそんな聞き間違いを頻繁にする人ではない。
ネイティブじゃないからって馬鹿にしてる。
その他にも、学校のスタッフがお給料ちゃんともらえてなかったり、
なんだかんだと色々書き切れないくらいです。
学校の先生マーガレットがゆーには、
Maryamはこの学校を始めたときは、今とは全然違ってすごい熱心ですごく丁寧だったらしい。
だから、成功したんだ。
なのに、今彼女は今まで自分で築いてきた大切なものを自ら壊してる。
マーガレットは
「Linguabizを閉鎖したことが、彼女の一番の失敗」
って言ってる。
私もそう思う。
この学校を閉鎖する意味がわからない。
ビジネスコースだけあって、生徒はみんな大人で、普通のESLとは一味違った。
それに、アジア人がそんなに多くないからすごく良かったと思う。
何より先生。
マーガレットを初めとして、みんなすごく良い先生だった。
ホントにもったいないな。
実はうちの学校が今週末で閉鎖します。
月曜日学校に行ったら、サンギータから神妙な顔で打ち明けられました。
生徒が少ないから閉めるそうな。
今全校生徒の数は15人位。
この季節だからますます少ないんだと思う。
でも!!
本当の理由は違うんだな。
学校のディレクターMaryamは、1月から”Irish Sandwich Bar”をオープンした。
そっちが忙しくて多分学校の方まで手が回らなくなったんだと思う。
私は、彼女がお店をオープンするときに、Full-Timeで働かないかって誘われたし、
友達がそこで働いてるから彼女の状況が少しわかるのだ。
そのことを、サンギータに言ったら、「私もそう思う」って言ってたw
まー理由はなんでもいいとして。。。
今週末に閉めるって、早すぎじゃない?
学校のスタッフも金曜日に聞かされたらしい。
”Two Weeks Notice"は???
学校のスタッフは生活かかってるのに。。。
サンギータはこの話を聞いた直後、知り合いに電話して仕事がないか聞きまくったらしい。
運良く近くの学校で雇ってもらえることになったから良かった。
でも、コーディネーターのアレックスは最近移民したばかりらしいから、
仕事探しが少し難しいらしい。
大丈夫かなぁ。
生徒の扱いも結構ひどい。
まだコースが残ってる生徒は、近くの学校にトランスファーされるらしいんだけど、
例え新しい学校が気に入らなくてもお金は返ってこないそうな。
学校都合なのになぁ。
ありえなくね???
友達はディプロマのことを心配してた。
例え就職活動で「ディプロマをとりました」って言っても、
もう学校がなくなったんじゃなんの意味もないって。
一応学校の名前はしばらくそのままにしておくらしいし、
もし証明書が必要ならMaryamが対応してくれるらしいけど。..
ま、私は元々今週末で最後だったし、ディプロマもそんな重要視してないからいいんだけどね。
もういやだ。。。
普通の会話でさえ戸惑う私がプレゼンなんてできるわけないじゃんっ!
涙が止まりません。
泣いても仕方がないってわかってるけど、止められない。
誰か助けてください(>_<)
In my school, Linguabiz, we change our class once a month and we started the new term on Dec 3rd.
My new teacher is Donna. I heard that her teaching skills are good before and I agree with them now. As for my classmates, there're 9 students, 5 Koreans, 2 mexicans, 1 colombian, 1 Japanese(me). Again no Japanese classmate. I like this environment though, this also meanst that there's little possibility to make friends who hang out with me after school. (T_T) Haaaaa... It is really hard to make close friend in my school.
Actually so many people say the same thing.
Anyways, the good points of my class are..
*It is easy for me to speak out since 5 students are from my previous class.
*Most of my classmates have good personalities.
*Donna is CUTE. lol
When 2 days had passed since this new term started, I told Donna that I was worried about my speaking ability. Then she proposed that she would make me pair up with a boy, Daniel, who talks English very well the next day. I didn't think it was a good idea because I can't talk if my partner speaks well. The next day, just I expected, I coudn't talk much with him. He is colonbian and I hesitate to talking with latin people because of their accent. It made my situation worse. But we got close a little bit during the class and had a lunch together. We talked about each other and he noticed that I couldn't speak English well. Then he said "You're doing well. Just keep practicing." something like that. And when he can't understand me, he said "keep trying. I might be wrong." He is still 18 y/o(!!) though, he gave me lots of courage and I could talk a little more in the afternoon class.
As a result, Donna's plan came out well.
I think I like my class^^








